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愛犬の食事回数|レイキならプラナ・ヒーリング施療院

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愛犬の食事回数

2018.01.23

昨日の雪は、うちの家にも15cmぐらい積もるなど影響はありましたが・・

うちの愛犬(モコ)は雪ではしゃぎまくるかと思いきや・・雪に立たせると、そのまま直立不動の形で動かなくなるのが判明して、根っからのビビりというのが分かりました。(^^:)

さて・・・そんな愛犬ですが、去年で九才になったので、色々と老齢化してきています。

健康には気遣って「グレインフリー」(穀物不使用)のフードを与え胃腸の調子が悪いときは「春ウコン」を与え、常に管理状態には気を遣ってますが・・・

ここ最近、去年からとくに・・・なのですが、あまり原因が分からない、下痢、嘔吐があったのです。(サプリなどで対処してきていましたが、治っても、またすぐに・・という感じで回数が多くなってきました)

 

特に悪いものを食べさせていないし、以前は問題なかったのですが、やはり、歳と共に胃腸も弱ってきたのでしょう。

一日二回の食事が胃腸に負担がかかる年齢になったのかもしれないと思い、早速、一日一回に食事制限することとしました。

朝・・・モコと目が合うと物欲しそうにねだってきますが、ここは我慢。

そして、夕食のみの食事となりました。

 

二週間たちますが、案の定、嘔吐、下痢も無し、今まであった「口臭」も薄らいでます。

 

たしか先住犬で亡くなったアレックスもシニア世代に突入してから一日一食を始めたところ、かなり調子が良くなった記憶があります。

人間もそうですが・・一時期の断食(一日ぐらい)、減食(一日一食)というものは、かなり自己治癒力が高まり内臓機能も格段に高まったりするものですから、動物も同じでしょうね~

あとは、高齢になってきたら、酵素を補うため、なま物(生肉類とか野草の酵素)を与えると格段と健康力アップにつながるかと思います。

 

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アニマルヒーリング

 

プラナヒーリング代表  川原秀樹