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婦人系の病に対するレイキ治療|レイキならプラナ・ヒーリング施療院

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婦人系の病

生理痛、冷え性、便秘、偏頭痛、更年期など女性特有の症状には、特にレイキ療法が症状を緩和します

生理痛、冷え性、便秘、偏頭痛、更年期など女性特有の症状には、特にレイキ療法が症状を緩和します。

体全体の「気」を整えますので、いくつかの症状を併発していても殆どの症状が緩和されます。当院では他の療法で難しかったものも、レイキ療法により、素晴らしい結果が出ております。特に偏頭痛は改善される方が多いです。

女性の「気」のトラブルで一番多いタイプが上半身に「気」が上がっているタイプです。下半身に「気」が無い為、足がいつも冷えていて、寝る時は靴下を履かないと寝れない方も多いです。 併発している症状としては、腰痛、生理痛、膝の痛みなどで上半身(特に頭部)に「気」が上がっているため、のぼせ、めまい、ふらつき、偏頭痛などがあります。特に頭痛は気圧の変化などで天気に影響を受けやすく、雨の日などは酷くなる方も多いようです。

半身浴

当院では、日頃の健康管理と「気」の調節を簡単にするために「半身浴」をお薦めしています。

生理痛、冷え性、便秘、偏頭痛、更年期など女性特有の症状には、特にレイキ療法が症状を緩和します

まず、お湯の温度は43~45度くらい。(できるだけ高い温度の方が効果が大きいですが高血圧の方はご注意ください)お湯の位置はおへその部分です。通院されている方には個々にアドバイスができますがHPをご覧になっている方は各自、調節してください。そして上半身に秋・冬はトレーナー類。春・夏であればTシャツを着て下さい。これは汗で体が冷えるのを防ぐ為です。首にタオルを巻くこともお薦めします。

まず、入る前に必ず「ぬるま湯」コップ1杯を飲んで…その後、半身浴中に大き目のマグカップなどに水(できればミネラルウォーター)を用意して半身浴中に少しずつ飲んでください(500mlぐらいが望ましいです)。

そして、へその位置までお湯に浸かります。 この時、入浴専用の椅子など使うと楽です。
時間は15分間です。 ただし、最初のうちは熱さに耐えられないので、10分間から始めても構いません。慣れてきたら、一分ずつ伸ばして、15分間が出来るようにします。15分以上はダメです。「長ければ良い」ものではありませんので・・・

終わってお風呂から出たら、コップ一杯以上、また水を飲んでください。半身浴中、水を飲むのは血中濃度を濃くしない為、汗を出やすくするため、腎臓の掃除をするため、そして水分が補給されることを体に伝えると、体は安心して発汗することができます。もし、半身浴中、なかなか汗が出ない方は、飲むものを水ではなく「白湯」(温めた水)でやると汗が出やすいです。

とくに、秋・冬季は、半身浴後に足が冷えだしたら、靴下を2枚履きしてください。そして上半身が汗を掻いたあと冷える場合は、上の衣類を着替えて、首にタオルを巻いてください。折角、半身浴をしても体が冷えてしまったようでは、効果が出るどころか逆効果になってしまうからです。(この時の靴下、タオルなどは、天然の綿100%製品が望ましいです)

半身浴の時に頭部から汗が出ているか?を確認して下さい。 最初は汗が出にくいかもしれませんが、何回か実践しているうちに、額から汗が流れてくると思います。もし、頭部から汗が出ない場合は、頭を2分ぐらい、軽く、手のひらで叩いて下さい。

半身浴にも禁忌事項があります。食後すぐと寝る前は避けてください。。食後は胃に負担がかかる為。寝る前は自律神経を刺激する行為のため、寝入りが悪くなる場合があります。ただし、いつも足が冷たく寝にくい人は、寝る前に実践して寝れるようになる人もいます、これは個人差がありますので、自分がどの時間帯にやれば良いか?はいろいろ試して見て下さい。

男性の方が、やる場合は、終わった後に、必ず、金的(性器)をシャワーなどの冷水で2分ぐらい冷やしてください。

なお、半身浴は、あくまでも健康法ですが、温度の調節などは個人差がありますので、自己責任での実践をお願いいたします。

婦人系の病以外にも、精神系、頭痛持ち、気管支の障害などの頭部に気の溜まっているタイプの方は、ぜひ、実践してみてください。

半身浴+レイキ+食生活

この半身浴と「レイキ」の組み合わせが様々な症状を楽にします。その他にも、様々な健康管理法がありますので来院される方がアドバイスいたします。「整体やカイロに1年通ったが納得いかない」そんな方は一度、当院でレイキを受けてみて下さい。

生理痛、冷え性、便秘、偏頭痛、更年期など女性特有の症状には、特にレイキ療法が症状を緩和します

「半身浴」は健康法であり、治療法とは違います。各自、自己責任の上、実践してください

女性に多い症状で「便秘」というものがありますが、この症状が出ている方の場合、食事に気を付けていただきたいです。食べてはいけないものがあります。

「卵・乳製品(牛乳・チーズ・ヨーグルトなど)・脂物(天ぷら・フライ、ポテトチップスなど)」厳密に言うと他にもあるのですが、まずは、これらの食品を口にしないことです。何故か?腸内の環境を良くする為に、腸内で腐敗しやすいものを食べてはいけないからです。あと、ヨーグルトの場合は、これを食べて、翌日、お通じが良い方は良いのですが、出ない方は食べない方が良いです。

逆に推奨して食べていただきたい物として…「ところてん、もずく、めかぶ、わかめ等」海藻類です。便秘の酷い方などは、ところてんを夕食時に毎回食べることで、かなり便通の調子が良くなることがあります。海藻類で腸内の掃除をするわけです。(甲状腺に問題がある方は除く)

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