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カルナ・レイキ伝授|レイキならプラナ・ヒーリング施療院

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Karuna Reiki(R)

Karuna Reiki(R)

The International Center for Reiki Training

カルナ・レイキ(R)とは

カルナ・レイキ(R)は、アメリカのWilliam.L.Rand氏と数名のレイキマスター達のチャネリングにより、新たに11のシンボルが追加され、臼井レイキのマスターシンボルを含めて12のシンボルがある新しいアメリカのレイキです

KarunaⅠ・Ⅱにはそれぞれ4つのシンボル、KarunaⅠマスターとKarunaⅡマスターには3つのシンボルと臼井レイキのマスターシンボルを合わせて4つあります。またKarunaマスターはそのアチューンメントを学びます。カルナレイキでは1つ1つのシンボルがより具体的な意味を持ちます。カルナレイキのエネルギーは、よりパワフルで明確なフィーリングがあり、またグランディング効果も大きいです。
レイキヒーリングにおいては、カルナのシンボルを他のレイキのシンボルと同様に使用できます。例えば、細胞レベルに組み込まれたトラウマや過去生から引き継いだ記憶を癒したり、強力なグランディング、腫瘍やしこりなどの濃厚なネガティブ・エネルギーの固まりを拡散・消失させることなど、各シンボルをより具体的な状態に合わせて使用していきます。瞑想を深め、スピリチャルガイドやハイヤーセルフなどの霊的導きを受けるのにも役立ちます。

*トラウマに関しては、「幼少時の虐待」、「性的な被害」、「陰湿なイジメ」などにも対応が可能であり、臼井式で充分にトラウマ解放が進まなかった方、発達障害特有の長い期間続く「トラウマのフラッシュバック」にも効きます。

受講料

当院で臼井式伝授、もしくは再伝授を受けられた方 KarunaⅠ&Ⅱ ¥78,000
当院以外で臼井式伝授を受けられた方 KarunaⅠ&Ⅱ
(このコースではカルナ伝授の前に一度来院してもらい、臼井式の再伝授及びレイキセッションまで含まれています)
(希望者の方に限り・・ですので、強制ではありません。臼井式3rdまでを他教室から学んでいる方でしたらカルナⅠ&Ⅱのみでも結構です。)
¥82,000

Karunaマスター ¥92,000

※マスターコースに関しては希望者のレイキ歴を確認してから・・・となります。場合によってはお断りすることも有りますのでご了承くださいませ。

カルナ受講コースの日程について・・・
*伝授の講習時間は、丸一日で終了するコースと二日間に分けてカルナⅠとカルナⅡを分けて受ける二つのコース設定となります。いずれも伝授後のレイキセッションが入りますが、二日間分けた場合、二日間ともにセッションが入り、二回のレイキセッションを受けることとなりますので、こちらの方がお得となります。

一日間コースで受けられる方は仕事などでお忙しい方は良いと思います。二日間コースはカルナⅠとカルナⅡのシンボルをそれぞれゆっくりと覚えられますので、時間に余裕のある方はこちらの方をお勧めします。

当院のカルナ伝授は私がカルナマスターになってから、14年経過しており、関東圏では最多の伝授数を誇ります。それだけに、様々な事も経験しておりますが、私からの臼井式伝授を経験していない方への臼井再伝授を入れた理由としては・・・「臼井式マスターであっても、エネルギーの質&強さなどに個人差があるため、カルナを受ける前に、私の臼井式エネルギーに波動調節しておく」というものです。 今までにも臼井再伝授を受けないで当院のカルナ伝授を受けられた方たちの中で浄化作用(好転反応)が強すぎて、辛い状況をされた方もいますので、それを避けるための再伝授です。

講師

カルナレイキマスター川原秀樹

KarunaReikiは、William・Randにより商標登録されています。

  • William・Rand公認・日本語マニュアルで学べます。また正規登録が可能です。
  • レイキの教室や系統は問いませんが、カルナⅠ&Ⅱはレイキ3以上の方、カルナマスターまでの全てのコースは臼井式レイキマスター(ティーチャ―)以上の方のみ受講可能です。
  • レイキヒーリングを実践し臼井式レイキのシンボルをエネルギーレベルで充分に受け取っている方にお勧めします。
  • カルナマスターのコースは、基本的に、プラナで、カルナⅠ&Ⅱを受けられた方に限ります。ただし、「事情があって、他教室で受けられない」「プラナでカルナを最初から学びたい」などの場合は、ご相談ください。
  • カルナレイキ伝授は原則として当日キャンセルは不可です。キャンセルされた後、後日、再度の予約が無い場合は、キャンセル料金が発生することもあります。

カルナレイキでの変容に伴うクライアント様の体験

  • 臼井式とは明らかに違うパワー感、そして浸透力があります。
  • 臼井式で得られなかったセルフヒーリングでの神秘体験。
  • ハイヤーセルフ&ガイドとは何か?これが分かるようになりました。
  • 愛犬の病気を臼井式で施術してきましたが、カルナ伝授後、より一層、改善が早まりました。
  • 場所、物、人、動物などに対するエネルギー感覚が強くなり、「パワースポット」巡りが楽しいです。
  • 過去の・・「どうしても解放できない」トラウマがカルナで取れました。
  • 持病がなかなか改善されていなかったのですが、臼井式よりも短期間に解決しました。
  • ガイドさんたちに「守られている」という感覚が強くなり、安心できるようになりました。
  • 遠隔ヒーリングでのエネルギーが強く、今まで、直接のレイキでしか反応が無かった病人に「改善の兆し」が出ました。
  • 明らかに・・・「運勢が向上」している感覚があります。
  • 潜在能力が出たのか? 仕事も勉強(英会話)も能力向上しました。

これらのカルナでの体験はごく一部ですが、ハイヤーセルフ&ガイドさんたちの協力により、予想外の出来事を体験される方が多いのが事実ですし、QOL (生活の質の向上)が体感できている方も多いのです。

当院のカルナレイキの特性

当院のカルナレイキでの施術経験により、テキストの解釈が実践に伴い実証されていることをお教えいたします。

カルナのテキストは、多少難解な部分もありますが、これを説明するには、相当の経験が必要です。ですので、実践としてカルナレイキ・シンボルを使用しての施術経験がポイントとなります。シンボルの解釈で方向性が全く変わってしまうことも有り得ますので、非常に重要な事なのです。

教室によっては、シンボルの講義部分で文章そのものだけをお話しするマスターもいらっしゃいます。それだけでは、到底カルナの真意をお伝えすることは難しいです。 要するに、講義の内容はマスター次第ですのでレイキのベースとなる臼井式よりも、最も経験が必要なレイキなのです。

他教室経由のカルナ再伝授の方に聞いて、「殆ど変容が起きなかった」・・・という方もおられました。これはシンボルの使い方が間違っている・・という事の証明です。

カルナレイキ伝授の際のマスターの選び方

上記してあるとおり、高次の存在とのチャネリングという部分が非常に重要なポイントとなっております。
シンボルごとに、大天使、キリスト、マリアなどの霊的存在とも関わりあいます。ですので、マスターが、その辺を良く理解(ガイドとつながれるか?どうか)していないと、ガイドさんたちからの高いエネルギーが流れません。

ということは、そのような理解をしていないマスターから伝授を受けても、カルナ伝授の意味が無いのです。プラナでも、ここ何年かで、カルナの再伝授を受けた方がおられましたが、残念なことに、その方たちは、カルナの正統なエネルギーではありませんでした(中には、臼井式のエネルギーのままの方もおられました)
それだけ、ガイドさんたちのことを良く理解し、純粋でしかも、高い波動のエネルギーを流せるマスターでないと、無意味です。認定証も意味がありません。
私自身、前世が沖縄のユタ(女性でした)でして、そのような関係から、現在はシャーマン系のガイドさん達が、一緒にお仕事をしてくれています。メインのガイドさんはネイティブ・アメリカンの長老のシャーマンです。よって・・この辺のチャネリング儀式的なレイキには、高い効果を発揮します。
通常の臼井式の延長線上にあるレイキという意味で、伝授を受けられますと、その浄化力と変容に驚かされることがあります。ですので、カルナを受けられる場合は、臼井式サードから、最低三ヶ月後(半年後に受ける方が多いです)に受けられることをお薦めします。また、他教室で臼井式を受けられた方は、まずは、臼井式の再伝授を受けていただいてから、少し期間をあけて、カルナを受けられると良いでしょう。特に、治療家、占い師、芸術家、スピリチュアル・カウンセラー、セラピストなどには、最高のツールとなるレイキです。

再伝授

Ⅰ&Ⅱ¥20,000
(マスターコースの再伝授に関しては直接お問い合わせください。)

「カルナを受けたのに臼井式とのエネルギーの違いが分からない」「マスターがフォローしてくれない」「だいぶ前にカルナを受けたが、使いこなせていないので、もう一度アチュメントのみを受けたい」などのお問い合わせが多く、臼井式と同じくカルナの再伝授も始めました。再伝授の内容は、カルナⅠ&Ⅱのアチューメントと講習の補足、および、レイキセッションが含まれます。再伝授後は、当院でのフォローが永続的に受けられます。

再伝授

カルナレイキ代表のウィリアム・リー・ランドが発行する「レイキ・マガジン」表紙の男性がウィリアムです。

The Meaning of Karuna(カルナレイキとは)

Karuna is a Sanskrit word and is used in Hinduism and Buddhism. It is translanted to mean any action that is taken to diminish the suffering of others and could also be translated as “compassionate action.” When individuals experience enlightenment, they report that all beings are known as one. Therefore, it is natural to extend compassionate action or Karuna to everyone without distinction because we are all one. As we help others and aid them in their healing process, all beings benefit. Because of the oneness of all beings, it is understood that Karuna is not only extended to others out of love, but also because it is an entirely logical thing to do. In the same way that you would want to heal your own wounds, you would also want the wounds of others to heal. It is also stated in the Buddhist literature that Karuna must be accompanied by parjna or wisdom in order to have the right effect.

Karuna is the motivating quality of all enlightened beings who are working to end suffering on Earth. They continually send an unlimited amount of healing energy and guidance to us, but not all are receptive to it. As you develop Karuna in yourself, not only are you helping others, but you also become more receptive to the Karuna that is being sent by all enlightened beings. Thus your healing is quickened as well.

Karuna Reiki(R) opens you to work more closely with all enlightened beings. This includes those enlightened ones who are physically present as well as those in spirit.

The Book On Karuna Reiki(R)
Advanced Healing Energy for Our Evolving World
by Laurelle Shanti Gaia
Foreword by William Lee Rand

Text of American Karnalaiki I & II

Reiki magazine published by William

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